万博公園のまわりに住むメリット

公園周辺を散策する3つの方法を紹介!

万博公園のまわりに住むメリット

『1970年の大阪万博はすごかった。たくさんの人が日本全国・世界各国から訪れ毎日がお祭りだった』そう聞いて育った私は万博への想いが強く、大人になってから万博記念公園の近くに住みました。今の自然豊かな万博記念公園はリフレッシュしたり運動するのにぴったり!私みたいに万博記念公園のまわりに住むことを検討している方のお役に立てればとこのサイトを立ち上げました。人によってはデメリットに感じる部分もあると思いますが、メリットの反対はデメリットと頭の片隅に置いたうえで閲覧いただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

万博公園のまわりに住むメリット
万博公園のまわりに住むメリット

周辺を歩く・走る・サイクリング

万博公園のまわりに住むメリット 万博公園のまわりに住むメリット

ここでは万博公園の周辺を歩いたり、走ったり、サイクリングをしたりするときにポイントを紹介します。

万博公園のまわりに住むメリット

大学のキャンパス内を歩く

大阪大学

万博記念公園の北側には大阪大学の吹田キャンパスがあります。敷地面積が1㎢にほぼ近い997,071.32m²で、東京ドーム約21個分の広さがあります。キャンパス内の道路は歩道が整備されているところが多く、日中は人通りが少ないため、安心して歩くことができます。緑地や池などの自然が多く残されているとともに、教室や研究室などの建物が並んでおり、長時間歩いても退屈にならない景色だと思います。近年はキャンパス内に大手コンビニチェーンの店舗がオープンしており、食料や飲料の調達もしやすくなっています。

外周道路でランニング

ランニング

万博記念公園の周囲には1周約5kmの外周道路があります。自動車は時計回りにしか進むことができませんが、2車線以上のレーンがあるため、車の流れはおおむねスムーズです。外周道路からはエキスポシティの大観覧車や太陽の塔、大阪大学医学部附属病院などのスポットが見えます。
外周道路の外側には歩道とサイクリングロードが整備されています。信号が少なくほぼフラットなため、地元では人気のランニングコースになっています。

レンタサイクルでサイクリング

サイクリング

万博記念公園の中を大阪モノレールの2つの路線が通っています。1つは中国自動車道路や中央環状線と並行して太陽の塔のすぐ南側を通る「大阪モノレール線」で、万博記念公園から近い駅としては万博記念公園駅と山田駅があります。もう1つは万博記念公園駅から外周道路沿いを反時計回りに北へ進む「彩都線」で、万博記念公園から近い駅としては公園東口駅があります。
大阪モノレールの各駅にはレンタサイクルのサービスがあります。9時から23時までの間で1日200円で利用することができます(初回はレンタサイクル登録票の発行費用として別途300円必要)。

万博公園のまわりに住むメリット

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【万博記念公園のまわりの町一覧】
吹田市・・山田丘、藤白台1~5丁目、山田北、山田東1~4丁目、樫切山、尺谷、長野東、千里丘西、千里丘中、千里丘北、清水、青葉丘北、青葉丘南
茨木市・・穂積台、南春日丘1~7丁目、美穂ケ丘

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